GlassRoom– category –
GlassRoomは東京で新しいアイドルの形をつくるプロジェクトです。メンバー募集、活動設計、アイドルという選択肢についての記事を掲載しています。経験の有無や、これまでアイドルを目指していたかどうかだけで可能性を決めず、まだアイドルを自分と結びつけていない人まで含めて、新しい入口を考えています。
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アイドルになりたい。稼ぎたい。その二つをきれいに分けない。
アイドルになりたい、稼ぎたい。でもコンカフェ、個人SNS、配信、撮影など他の選択肢もある。GlassRoomは最短収入を約束しません。その代わり、自分の名前から仕事や人との接点がどこまで増えるか、その上限を先に決めません。あなたがGlassRoomを選ぶだけではありません。こちらもまだ会っていない誰かを探しています。 -
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20歳からアイドルは遅い? 一人で未来を考えると年齢が社会の進み具合に変わる。
20歳からアイドルは遅いのか。未経験、仕事との両立、将来への不安を考えるほど「もう遅い」と感じる理由を、同年代との比較と一人で考える時間の構造から整理します -
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私はアイドルになる
アイドルになりたい。でもオーディションへの応募、仕事との両立、収入や将来を考えると決めきれない。「やるかどうか」が「どうやるか」に変わる、アイドルになる決意について。 -
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アイドルになりたいけど不安になる理由|応募前に未来を考え続ける構造
アイドルになりたい。オーディションに応募したい。でも仕事との両立、収入、失敗、その後まで考え始めると止まらない。アンアサイン・タイムに未確定の未来が増殖する構造について。 -
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まだ何も起きてない
受かるかな。家族に何て言う。知り合いに見られたら。黒歴史になったら。アイドル応募前に浮かぶ不安をたどりながら、まだ存在しない「アイドルになった自分」を少しだけ先に見る文章。 -
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その「可愛い」毎日タダで捨ててない?
アイドルになると何が手に入るのか。ルックス、キャラクター、創作、写真、衣装、時間、経験を自分の名前へ積み上げていくという視点から、アイドル活動の価値と応募前に考えたいことを整理する。 -
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アイドルは、何を売っているのか。
アイドルは何を売り、どうやって収益を生み出しているのか。ライブ、配信、グッズの先にある「価値の設計」を、写真・文章・Web・ブランド・収益構造まで含めて考える。GlassRoomが目指す、新しいアイドルの作り方。 -
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まだ存在しない世界を一緒に作りませんか
GlassRoomは、まだ存在しない世界を設計するプロジェクト。文章、写真、Web、世界観を一つにつなぎ、あなたという存在そのものの価値を最大化する。本当に自由な表現は、ここから始まる。 -
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社会は静かになった
社会はなぜ静かになったのか。人はいるのに会話が生まれない理由、孤独が初期設定となった構造、そしてGlassRoomが目指す「理由のない会話」の設計について考える -
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Floor Level Mindに届く光
光は世界そのものではなく、世界についての情報を運ぶ。暗くて自分でも分からない内面にも、アイドルという光が触れ、反射したものから初めて自分を知る。floor level mindとdark landsを通して、GlassRoomの役割を描く。
